「あなたの番です」17話死んだ被害者が笑っていた理由とは?黒島のポーズとの関係は?

あな番17話被害者が笑っている理由は?黒島のポーズとの関係は?

8月11日放送の「あなたの番です(あな番)」16話で、ストーカー内山(大内田悠平)が自殺。

手塚翔太(田中圭:302号室)、二階堂忍(横浜流星:304号室)、水城洋司(皆川猿時)がドアを開けると連動するからくりでダーツの矢が内山に刺さって、「ぶっるでぇーす」と絶叫。

奇っ怪な自殺シーンを翔太たちは目撃することになってしまい、側にあったパソコンでは衝撃的な動画の再生が始まりました…。

冒頭から内山の衝撃的な告白から始まる今回の17話。

そして捜査を進めていくうちに死んだ被害者が笑っている理由も分かってきました。

黒島のポーズとの関係も考えてみたいと思います。

 

「あなたの番です(あな番)」17話のあらすじは?

部屋に仕掛けられた装置が作動してダーツの矢が胸に突き刺さった内山(大内田悠平)は、まもなく絶命した。その瞬間、彼の脇に置かれたパソコンから動画が流れ始め、内山が不気味に語り始める。

衝撃的な内容に、翔太(田中圭)、二階堂(横浜流星)、水城(皆川猿時)は言葉を失ってしまう。

内山の告白により一連の事件の真相が明らかになったかと思われたが、翔太はこれで事件が解決したわけではないと直感する。

翔太と二階堂は南(田中哲司)を訪ね、内山のアパート近くにいた理由について問い詰める。

南は、「ただのネタ探し」だと答えるが何かを隠しているようで…。

翔太は、マンションを出て劇団の稽古場で寝泊まりしている田宮(生瀬勝久)に会いに行く。

田宮に血のついた名札を届けたのはやはり内山のようだが、その目的は…。

そんな中、翔太のもとに神谷(浅香航大)から送られた封筒が届く。

神谷は、万が一の事態に備えて翔太に手がかりを託していたのだ。

臨時の住民会が開かれ、翔太は住民たちに、内山の件で判明した事実を報告する。

責められる黒島(西野七瀬)やゲーム参加者たち…。そして、ついに住民の中に潜む危険人物が暴走し始める…!

 

「あなたの番です」17話死んだ被害者が笑っていた理由とは?

更新していきます。